日本語にすると、自分の存在意義。
『自分は何者なのか(Who am I)』の答えです
これがはっきりすると、
これまでの人生の点と点が、線につながります
だから、自分にしかできないことが見つかり、
その言葉が人に届くようになる
通常のビジネススクールと違って、マーケティングだけを学ぶ場ではありません。
コーチングの要素を取り入れてコアプレゼンスを明確にしながら、それをマーケティングのノウハウを使って形にしていくスクールです。
コアプレゼンス(存在意義)を、ビジネスで分かりやすく表したものが、コンセプトです。
誰が・誰に・何を・なぜ届けるのか。
コンテンツは、カリキュラムにする
AIは、聞かれたことには答える。でも、聞かれていないことには答えない。
だから、1から10まで、順番に。カリキュラムにして渡す。
カリキュラム作りまで、一緒にやります。
サポートは、無意識(潜在意識)の領域まで扱えるようになる
お客さんの、無意識の領域までサポートできるようになる。
だから、お客さんの成果に直結する。
そして、自分自身の潜在意識も扱えるようになる。だから、より深いコアプレゼンスが見つかる。
催眠言語は、心を操るためではなく、来てほしい人に『これは自分のことだ』と気づいてもらうための言葉です。
ほかに手に入るもの
一斉の講座ではなく、自分のペースで学んで、相談しながら進める。実践の場です
僕たちは夫婦そろって、もともとずっとコーチングをやってきました。
コーチングが僕たちのベースにあり、それが強みです。
吉村直広(吉村なお)
自己認識の専門家 / コーチ × マーケター
元銀行員→夫婦で世界一周を2回。
どんな「可能性」に気づけば、人生を謳歌できるのか?を10年かけて実践中。
兵庫出身、沖縄在住。りそな銀行→ビズリーチを経て、コーチングで独立。
会社員時代は西日本No.1営業。
世界100都市、年200日を海外で過ごしながら、累計2,500名以上の会社員・起業家をサポート。
自身が運営するスクールでは、参加者の87%が半年で過去最高売上を記録(2024年8月時点・自社集計)。
著書はAmazonで21部門1位(2021年3月発売)。
コーチングとマーケティングの観点から、"自分にしかできないこと"を見つける手伝いをしています。
ともえ
本場インドで自然医学アーユルヴェーダを学ぶ。
帰国後、リトリートサロンを立ち上げる。
4,000人以上のカウンセリングを通して、
「心身がゆるんで満たされると、人生も変わっていく」という確信に至る。
A. 最初は、オリエンテーションから。
コアプレゼンスがはっきりするまでは、やる順番が決まっています。
足並みをそろえて、スタートできます。
A. 大事なのは、自分の能力を100%発揮できる環境があること。
ペースがつかめずに止まってしまうのは、その環境がないからだと思っています。
だから、週1回、みんなで集まる場があります。止まりそうなときこそ、相談してください。